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各種放射温度計、熱画像システム、温度校正炉をご用意しています。製品一覧より必要な商品をお選びください。
旧モデルCyclops241の後継モデルです。この温度計は中温域測定に対し、短い測定波長(1,6μm)を使用しており、放射率の影響も少なく、ガラス窓越しに温度が測定できます。特徴は、応答速度が速い。明るいビューファインダ、測定位置確認が容易、距離係数が大きい(測定距離に対する標的径が小さい)こと。温度計のサイドパネル(LCD)に4つの測定値(最高、瞬時、平均、最低)を同時に表示。
※旧モデルは全てコニカミノルタセンシング(株)殿よりOEM供給製品です。
旧モデルCyclops153/Aの後継モデルです。応答速度が速い。明るいビューファインダ、測定位置確認が容易、距離係数が大きい(測定距離に対する標的径が小さい)ことなどが特長。温度計のサイドパネル(LCD)に4つの測定値(最高、瞬時、平均、最低)を同時に表示。
※旧モデルは全てコニカミノルタセンシング(株)殿よりOEM供給製品です。
旧モデル メルトマスターの後継モデルです。溶湯金属(銅、鋳鉄、鋼)専用温度計で、明るいビューファインダで測定位置を見ながら、測定ボタンを押すだけの簡単操作です。固定焦点方式(測定距離が5mまでφ28mmを測定)で煩わしい焦点合わせが不要。溶湯測定モードで安定した温度測定値が得られます。
※旧モデルは全てコニカミノルタセンシング(株)殿よりOEM供給製品です。
旧モデルCyclops339の後継モデルです。鉄鋼業・ガラス工業・石油化学工業などにおける各種加熱炉・金属管状炉内の製品、原料やチューブ表面温度測定用に設計。測定波長に3.9μmを使用することで、炉内の燃焼ガスの影響を受けず、付属のデータロガと組み合わせ使用することで、自動的に背光の測定誤差が補正されます。
※旧モデルは全てコニカミノルタセンシング(株)殿よりOEM供給製品です。
旧モデルSOLOシリーズの後継モデルです。このシリーズの温度計は、完全デジタル方式で手のひらサイズと極めてコンパクトです。熱処理、鍛造、溶接、誘導加熱、はんだ、セラミックなど、豊富なアプリケーションに最適です。 保護窓にサファイアガラスを使用し、メンテナンスが容易におこなえます。固定焦点方式ながら、ユーザで焦点距離が変更可
旧モデルCD1の後継モデルです。この温度計は、ゴミ燃焼却炉・ボイラ・各種加熱炉内のガス温度測定専用モデルです。温度計は2線方式で、温度計にDC電源(24V)を供給するだけで、そのラインから測定温度に比例した電流信号(4-20mA)が得られます。温度計は熱電対のように炉内挿入しないので、事実上メンテナンスフリーです。
旧モデルLSシリーズの後継モデルです。既に販売開始された、LSP5,6,7に加えLSP1,2がシリーズに加わりました。 LSP1,2は中・高温域測定用で光学系分解能が高く走査型放射温度計でありながら、 1m~無限大の可動焦点方式を採用しています。特にLSP20では短波長測定ながら、測定下限200℃をクリアしています。
走査型温度計(LSPシリーズ)とシンプルなシグナルプロセッサの組み合わせというユニークなシステム構成で、ホットスポット・ピーク温度を高速かつ確実に検知します。加熱炉からランダムに出てくる製品温度やベルトコンベア上の製品・原料の温度測定に最適です。 固定型温度計では実現できないような温度測定がおこなえます。また専用のプロセッサと組合せ、容易にシステムアップが可能。
